後ろめたくないんだから、堂々としてればいいじゃん。「モデルやってるよ」って

こんにちは、マルタ在住のChichiです🌼

 

友達に、

「私、モデルやってるの」

って言ったとき。

 

なんか、躊躇う感じで言っちゃったの。

こんな私が、モデルって言ったら?

謙遜とはまた違う方向で、

ちょっと後ろめたさというか、

 

「モデルにしては、スタイルよくないのに、

モデルなんて言ったら、どう思われるかな?」

みたいな考えが、巡ったんだと思う。

 

あとは、

「モデルをやっているなんて、調子に乗ってるやつ、自分を過剰評価しているやつって、

思われちゃうかも」

とか。

 

弱々しく言っちゃった自分に対しても、腹が立った。

 

自分がやっているいこと、やりたいことを、

自信なく言う人なんて、全然魅力的じゃないじゃない?

 

客観的にみて、私、

かっこ悪かったなって、

ちょっと反省してるの。

後ろめたくないものは、堂々と

後ろめたくないものには、

もっと堂々とするって、

決めた。

 

行動したから今のモデル活動があるし、

ポージングの仕方、表情の作り方とかも、学んできたはずなんだよ。

 

自分がまた、自分のモデルのキャリアや姿に納得していないとしても、

それは全然、後ろめる必要のないこと。

 

行動した自分と、今ある知識や経験、技術を、

誇りに思っても、十分なはずなんだよね。

私は、モデルよ

だから、もし今度また、機会があれば

「モデルやってるよ」って、堂々と言おうと思う。

 

そして、もっと自分が堂々と言えるように、

行動を続けて、自分磨きを続けて、

裏付けをできる限りたくさん、作ってね。

 

それがより良いキャリアを作っていく助けになるし、

自分を輝かせることにも、強く繋がる気がしてる。

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