【🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿エディンバラ(Edinburgh)観光】お洒落なブリティッシュパブが並ぶ、歴史ある中世の街

こんにちは、マルタ在住のChichiです🌼

 

今回、4泊5日でUKの「スコットランド」に旅行をしてきて、

首都であるエディンバラ(Edinburgh)には、丸二日間の観光をしてきたの。

スコットランドは、友達からお勧めされる旅行先の1つで、

ずっと行ってみたいと思っていた国。

特にエディンバラは、街並みが美しいって一押しされていたんだけど、

私も訪れて、大正解だって思った。

✔️街並みが美しい

✔️人がいい

✔️治安がいい

✔️交通の便が良い

✔️パブがとにかく可愛い

で、

これまで20カ国以上のヨーロッパを訪れてきたけど、

その中でもトップ。

 

今回のブログでは、スコットランドの「エディンバラ」の魅力、

そして私が実際に訪れてお勧めしたいと思ったスポットについてを、紹介していくよ。

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿エディンバラ(Edinburgh)基本情報🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿

まずは、『エディンバラ(Edinburgh)の基本情報』から。

 

エディンバラは、イギリス北部にあるスコットランドの首都で、

スコットランドらしい石造りの街並み、丘の上にそびえるお城、石畳の路地などの、

「ヨーロッパの歴史ある街」という雰囲気が強い都市。

 

そしてエディンバラ最大の特徴のひとつが、

「Old Town(旧市街)」と 「New Town(新市街)」という、

雰囲気の全く違う2つの街が隣り合っていること。

この2つを含む「Old and New Towns of Edinburgh」は、UNESCO世界遺産にも登録されているの。

人柄は?

スコットランドで感動したことの1つが、

「人が親切」だったこと。

 

どのお店を訪れても、店員さんが親切でポライトだった。

どこか、温かみもあって。

 

あと、ちょっと興味深く感じたことでもあるんだけど、

日本人並みにによく、「Sorry(すみません)」って言われたの。

 

奥の席に座りたくて、「ここ座ってもいいですか?」って言ったら、

「Ohh, Sorry!」。

道を歩いていて、ぶつかりそうになったら、

「Sorry!」

って、

自分が悪くなくても「Sorry!」って言ってくれる。

 

ヨーロッパではなかなか見られない光景だったから、

すごく興味深かった。

日本人と少し通じ合う、スコットランドの人の謙虚な国民性を発見できて、

ちょっと親近感を感じちゃったな。

物価は?

カフェ・パブ

カフェやパブでの物価は、ヨーロッパの中では少し高め。

ただ、同じUKのロンドンによりは、比較的安い。という感じ。

 

エディンバラの観光地で私が入ったカフェ/パブでは、

カフェラテ1杯3.5 £(ポンド)、ビール1杯は5 £(ポンド)(観光地ど真ん中だと、105 £(ポンド)ほど)、

スノークサーモン11£(ポンド)、スープ£(14ポンド)

みたいな価格帯だった。

 

コーヒー以外は、高いって感じちゃったかな。

宿泊費

宿泊費については、普通並みの価格。(または、少し高めくらい)

 

私の旅は、基本的にはホステル(またはエアビー)。

基本的には1泊20€以下で泊まれていて、宿泊費が高い都市だと50€ほどで。

 

今回の旅では、エディンバラに1泊20€で宿泊することができたんんだけど、

ただ、他のホステルはもう少し高かったから、(なぜか、このホステルだけが安かった)

他のヨーロッパ諸国と同様の価格帯か、または少し高め。という感じがしたかな。

治安は?

治安は、安全だと思う。

私の場合は、全く危険を感じなかった。

 

国によっては少し、「ちょっと気をつけたほうがいいかもな」って感じる雰囲気のところもあるんだけど、

スコットランドにおいては、全く。

 

カフェに入っていたら、隣の席の人から、

「トイレに行ってくるから、僕のパソコン見ててくれる?」って言われたこともあって、

日本と同じレベルとは言わないけど、

緊張感は全くない、平和な感じがあった。

 

全く警戒しなくていい。ということでは全くないけど、

警戒しすぎずに、リラックスして旅ができたのは嬉しかったな。

交通機関は?

スコットランド、そしてエディンバラの交通機関は、とっても優秀。

エディンバラ市内には、バスやトラムが頻度高く走っていて、移動には全く困らないはず。(私は使わなかった)

値段は£2.40で、リーズナブルな価格帯だしね。

 

私は、「グラスゴー」と「エディンバラ」との往復で高速電車を利用したんだけど、(往復£16)

駅の掲示板にはしっかりと時刻と行き先が掲示されていて、乗りやすかったし、

遅延はなく時刻ぴったりに電車が来たし、

座り心地も良くって快適だった。

 

ちなみに、エディンバラの駅が、個人的には可愛いって思っちゃったの。

歴史を感じる古い建物と緑のカラーとのコンビネーションのレトロ感が、とっても絵になる素敵なつくり。

 

チップは?

「チップは任意」だってネットで見ていて、

でも、「任意といっても、払うのがルールなのかな?」って思ってたの。

 

他の国でも、ネットでは「チップは任意」と書かれていながら、実際は、

お会計のときに、「チップはどうされますか?」って聞かれたり、

支払い時の機械で、チップのパーセンテージを選ぶような項目を見せられたりしたから、

スコットランドでもきっと、チップを払うのがマナーなのかな?

ってね。

 

でも、私が入ったお店ではどこでも、チップを要求されるような雰囲気が全くなかった。

 

日本みたいに、普通にお会計をされて、終わり。

 

チップを払いたい人は、テーブルにキャッシュを置いて帰る。みたいな文化なのか、

詳しい事情はよく分からないけど、

他のお客さんを見ても、チップを支払っているような様子は見られなかったよ。

 

本当に、「チップは任意」でいいんだな。

って、感じた。

英語は?

「スコットランドの人の英語は、アクセントが強い」みたいな動画を見たことがあったから、

英語について少し、心配してたの。

 

実際のところも、正直、すごく、聞き取るのは難しかったんだけどね。笑

でも、私が現地の人と話して感じたのは、

映画で耳にするような、ブリティッシュイングリッシュの英語。

(グラスゴーでは、アクセントが強い人とも出会った)

 

ブリティッシュイングリッシュ自体、私にとって聞き取るのが簡単じゃないし、

とっても早口だから、聞き取れないことが多々あったんだけど、

 

でも、聞き取れなくても全く嫌な顔はされなかったし、

今度はゆっくり話してくれたりして、プレッシャーなくやり取りができた。

 

Google翻訳を使いながら会話している観光客にも、丁寧に対応している人を見かけて

やっぱりスコットランドの人は親切だから、

英語が多少苦手でも、なんとかなりそうだって、思った。

『エディンバラ(Edinburgh)お勧め観光スポット』紹介

ここからは、そんなエディンバラの『観光スポット情報』について。

📍「Old Town(旧市街)」

まずは、「基本情報」の中でも触れた、「Old Town(旧市街)」。

 

中世の街並みが残っていて、

細い路地や石畳、古い建物、可愛いパブが並んでいるエリアで、

「エディンバラに来た!」という実感を、一番味わえる場所なの。

📍「Royal Mile(ロイヤル・マイル)」

「Old Town(旧市街)」の中心となるのが

📍「Royal Mile(ロイヤル・マイル)」と言われる通りで、

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イギリスらしい素敵なパブが集まり、

または、お土産屋さんや、スコットランド伝統の楽器での演奏や大道芸があったりと、

観光客で賑わっているスポット。

中世のイギリスを感じる場所で、どこを歩いても絵になっちゃう。

 

この通りには、数えきれないほどのパブがあって、

ここにあるパブからの景色は最高だし、パブ自体も可愛いの。

 

ちなみに私は、📍「Copper Still」というパブで1杯。

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「Royal Mile(ロイヤル・マイル)」の街並みを背景に、

エディンバラ発のスコティッシュ・クラフトビールブランドの「Innis&Gunn」と、

スコットランドの名物スープ「Cullen skink」を楽しんだよ。

 

あとは、📍「Burgers and Beers Grillhouse」でも1杯。

「Burgers and Beers Grillhouse」

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正直、このお店は割高で、ビールが8£(ポンド)もしちゃった。

フライドポテトのクオリティーも良くなかったんだけど、、

 

でも、

このお店の近くではよく、大道芸をやってるの。

だから、ビールを飲みながらゆっくりと、大道芸を観れるのが嬉しいところで、

大道芸を観れると思えば、この価格帯でも納得できるかな。

 

そして、観光で疲れたあとは、📍「Starbucks Coffee」でのんびりタイムを過ごした。

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開放的な窓から「Royal Mile(ロイヤル・マイル)」の景色を眺められて、

雰囲気に大満足のスタバタイムだったよ。

 

📍「Victoria St」

ハリーポッターのモデルとなったと言われている📍「Victoria St」も、「Old Town(旧市街)」では見逃せない。

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カラフルな色合いのパブが、一段とフォトジェニックな通りで、

この通りではより一層、写真を撮っている人を見かけた。

 

実際、とってもフォトジェニックな通りだと思う。

 

小さな通りだけど、周りにはたくさんのパブが並び、お土産屋さんもあって、

パブでのんびりしたり、お買い物を楽しむのもあり。

 

📍「Market St」

📍「Market St」も、パブが立ち並び、中世を感じる通り。

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エディンバラ駅から「Old Town(旧市街)」まで移動するとき、

おそらく初めに通ることになるパブ通りで、

「New Town(新市街)」との違いを初めに大きく感じるエリアとも言えるから、

私はこの通りを通ったときに、すごくときめいちゃった。

 

📍「New Town(新市街)」

そして、「Old Town(旧市街)」とは対照的な、

近代的な要素と中世の街並みとが混在したエリアが、「New Town(新市街)」。

 

古い建物が並ぶ中で、ショッピングセンターやチェーン珈琲店、スーパーなども並んでいるの。

洗練された都会的な雰囲気がある。

📍「Princes St.」

「New Town(新市街)」のメインとなるのが、大通りである📍「Princes St.」。

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エディンバラで存在感のある📍「スコット記念塔」がみえて、

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そして、橋を渡った先に見える「Old Town(旧市街)」の街並みも見えるの。

 

この通りは、私のお気に入りだった。

📍「George St」

📍「George St」あたりに入ると、観光客が少なく落ち着いていた雰囲気の場所に。

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地元の人と思われる人がたくさんで、生活感もあるけど、

でも、古い建物が歴史を感じさせてくれるから、存在感もある。

📍「St Andrew Square Edinburgh」

そして📍「St Andrew Square Edinburgh」は、都会の中にある癒しの広場。

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観光客に限らず、子供連れの家族やビジネスマンなども見かけたよ。

 

📍「カールトン・ヒル」

私がエディンバラで一番お勧めしたい観光スポットの1つが、「カールトン・ヒル」。

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エディンバラの街並みを一望できる場所なの。

 

「Old Town(旧市街)」が見えたり、または海が見えたり、住宅が見えたりと、

眺める場所を変えれば、見える世界観がガラッと変わる。

空も近くに感じるし、この丘の場所自体が広くてのんじりしていて憩いの空間で、

ぼーっとしながら夕陽と街並みの景色を楽しみくなる場所だと思う。

実際、ベンチに座ったり、芝生に寝そべっている人たちも、多く見かけたよ。

 

私は入らなかったんだけど、「カールトン・ヒル」の中にあるカフェ、

📍「Cafe Calton」の雰囲気が素敵だったら、ここに入ってドリンクでも飲みながらゆったりするのもあり。

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「カールトン・ヒル」は、エディンバラの中心地の場所にあるし、

丘といっても、急な坂を登るのには5分もかからなかったから、

比較的簡単に辿り着けるよ。

 

📍「Waverley Bridge」

「Old Town(旧市街)」と「New Town(新市街)」とを繋ぐような存在の橋、📍「Waverley Bridge」も存在感がある。

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エディンバラ駅に着いて、「Waverley Bridge」を渡ったら、

「New Town(新市街)」とは別の世界が広がっていて、とっても感動したのを今でも覚えてる。

 

「Waverley Bridge」からいめる「スコット記念塔」も、とっても綺麗なんだよね。

ちなみに私は、橋を歩いていて一目惚れしちゃった📍「The Booking Office」に入ってビールを1杯。

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スコットランドで有名な「Tennent’s(テネンツ)」ビールを味わい、

そして、「スコット記念塔」を眺めながらゆっくりできて、大満足な時間だった。

 

    📍「エディンバラ城」

    「エディンバラ城」は、スコットランドの首都エディンバラを代表する歴史的建造物。

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    街の中心にある「Castle Rock(キャッスル・ロック)」という岩山の上に建っているお城で、エディンバラの街を見下ろすような姿が特徴的なの。

     

    単なる「王様のお城」ではなく、長い歴史の中で、

    王宮、要塞、軍事基地、軍事施設、捕虜収容施設

    など、さまざまな役割を果たしてきた場所で、世界的に有名な観光スポット。

     

    私はお城までは足を運ばなかったんだけど、

    遠くからみても存在感があって、エディンバラを象徴する建物だった。

     

    📍「Greyfriars Bobby Statue」

    プチ観光スポットとして、「Greyfriars Bobby Statue」の近くを通りかかったら、

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    ぜひワンちゃんの銅像の鼻に、触れてみて。

    この銅像は、実在した犬がモデルで、

    エディンバラの警察官 John Gray の飼い犬だったとされてるんだけど、

    Grayが亡くなったあと、ワンちゃんBobbyは飼い主のお墓のそばを離れず、14年間そこに通い続けたという伝説があり、

    「飼い主への忠誠心の象徴」

    として、エディンバラでとても有名な存在になったの。

     

    今では、銅像の鼻を触ると幸運になるという観光客の習慣があって、

    私は実際に、鼻に触れている多くの観光客を見かけて、

    「この銅像って何なんだろう?」って、気になったスポットだった。

     

    📍「Leith(リース)エリア」

    時間に余裕がある人は、エディンバラ中心部から北へ向かったところにある「Leith(リース)エリア」にいってみるのもあり。

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    「Leith(リース)エリア」は、18世紀頃スコットランドの主要な貿易港として栄えていた、歴史的な港町。

    観光客向けにつくられた街というよりも、実際に人が暮らしている街を楽しめる場所で、

    のんびりとした時間を過ごすことができるの。

     

    ただぶらぶら歩いて街並みを楽しんだり、パブ巡りをしたりして楽しめるよ。

     

    特に、📍「Shore」という、

    Leithの港沿いのエリアには、食を楽しむエリアとして有名。

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    この沿いには、レストランやパブ、カフェが並んでいるの。

       あ

     

    私は、「Shore」の近くのエリアにあったパブ、📍「Teuchters Landing」に一目惚れをして

    ローカルビールと、Cullen skinkを注文。

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    雰囲気がいいだけじゃなくって、

    サービスも料理のクオリティにも大満足のお店だった。

     

    ちなみに、「Leith(リース)」へのアクセスは

    「Leith(リース)エリア」へは、エディンバラ中心地から徒歩で向かうのがお勧め。

    (トラムやバスでも行けるよ)

    徒歩で40分ほどかかるんだけど、電車が通る大通りをまっすぐ歩けば簡単に辿り着けて、

    そして、通り自体が可愛いから、歩いている途中も観光気分で楽しめたの。

    エディンバラ中心地のような、歴史を感じる建物もあるし、可愛いパブもある。

    人通りも少ないから、人が映り込まない写真を撮ることができたのも嬉しいポイント。

    「エディンバラ」観光、ぜひお勧めします♡

    UKでの観光といえばきっと、ロンドンが一番人気かと思うんだけど、

    「エディンバラ」もぜひ、私は心からお勧めしたい。

     

    歴史ある建物があって、 ロンドンのような雰囲気も感じることができるし、

    それに加えて、スコティッシュパブが並ぶエディンバラの「旧市街」の街並みは、

    世界で唯一無二と言っていいほどに味わいがある場所。

     

    私は2日間で、何度も同じエリアをぷらぷら歩いていたんだけど、

    素敵なパブは数え切れない程あるし、大道芸などがされいて目新しいものがあるし、

    活気があるしで、

    全然飽きなかった。

     

    治安がよく、人がよく、交通機関も整っているから、

    ヨーロッパ旅行初心者の人でも安心して観光できるし、

     

    ビール好きな人、フォロジェニックな写真を撮りたい人、ヒストリカルな場所が好きな人なんかに特に、

    エディンバラはお勧めしたい観光地。

     

    この記事を参考にしながらも、

    目的地を決めずに、ぷらぷらしてもいいし、

    パブでまったり時間を過ごしてもいい。

     

    ヨーロッパ旅行、UK旅行を考えている人はぜひ、

    「エディンバラ」の街も、検討してみてね。

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